2018年12月29日土曜日

【雑記】2018年も終わりだしわたすの厳選されてない記事を紹介しよう・・・・

こんばんは、多分今年最後の更新になりそうです。






厳選された(されてない)記事


その1、運営「クーゲル握れ」な状態をクソテキトーに考察しま



こんなクソ適当な記事が今年トップクラスのアクセス数なのである。
正直言うと、スパッタリーが産廃になった腹いせに書いたのだが、2回の宣伝の割にはアクセス数が伸びた気がする。するだけ。



言い換えてみると今月(12月現在)のクーゲルへのヘイトがいかに溜まっているかも分かるし、マニューバー使いからのヘイトも溜まっているんじゃないかと勝手に思ってる。
実際今のクーゲルはこのままじゃいけないレベルだと思うけど。



その2、リスキルにおける解釈



ざっくりした概要はリスキル出来るようなステージにする方が悪いし、フェスマッチでこういうことが起きてるの良く無くね?っていう感じです。
ゲーム性の否定はまぁ勿論なんですが、放置化の原因をステージデザインが生み出してしまっているという状態がよくないということを主張したかった。


画像は5分クオリティの投げやりっぷりです。


その3、デボン博物館とかいうクソステを閉鎖しようの会



デボンへの全てのヘイトは大体これ

というのを体現したかっただけ。
案外共感あったりしてるみたいでぼくは安心しています。



その4、何故スーパーチャクチは弱いと言われてしまうのか?適当に綴ってみる



個人的に一番書いてて楽しかったのと、チャクチが不遇な理由が明確に分かったなーって思った記事です。
現在こそバブルランチャーに対しての明確なメタ要素になってますが、それすらなくてむしろ間接的に弱体化してしまった経緯まであるレベルで運用としてはかなり難しい部類だった。

が、明確に何故弱いのか?というのは広まってなかった様子


なのでそれらの共有を目的にしつつ自分用まとめで書いてみたっけな。
事情が変わったのと、意外とチャクチ狩りを咄嗟に出来る層は少な目なことを考えると前向きになったかもしれない。



その5、リンクヴレインズパック2を買いました



何故これが伸びたし


マジでこれに尽きるのである。
細々と適当に遊戯王OCGをやっているので、なんとなーく書いたら意外と見てくれる人が多くて・・・・となり、これ以降少しだけOCGの要素も組み込んでいくかというきっかけになった記事ですね。

フォロワー層的にはスプラが圧倒的多数なので何でなんだろうね。



最後に



とりあいず、2018年が終わりますね。
スマブラをきっちりやって適当にだらーって過ごしてました。


来年も可能な限り更新は続けていきます。
相変わらず、スプラトゥーンやOCG辺りが中心になりますので宜しくお願い致します。

2018年12月22日土曜日

?回向けなサーモンランのブキ別適当な考察など

くるぞくるぞクマフェス!!



というわけで、それに向けてブキ別の適当な立ち回りとかあーだこーだ書こうと思います。
とりあえず触りだけ!


フデ系


そもそもの前提として基本的にハズレの部類であるのは否定できないのが現状。
最大の理由は何故か塗り込み移動にしか火力補正とインク消費の補正がかかっていないという点で、このせいでザコシャケすら倒すのに相応量のインクを消費してしまう。
範囲攻撃が得意なのでこの点をイカしていきたい、というかほぼ必須事項になってくる。
メインの地力が低いのでスペシャルを頼らざるを得ない状況になることが多いのでスペシャルを切るタイミングも大切である。いつも以上に気持ち早めに構えておいていい。

主な役割は塗り込みで多少無理に移動が出来るので納品とサポートに回ってあげよう。足回りが弱いブキのサポートをしてあげるといい。
逆に一人で無理しすぎると味方に迷惑であり地雷扱いもされてしまうので、このブキの場合はあまり無理をしない方がいい。



パブロ


めっちゃはやいとにかくはやいすごいはやい。
・・・・・・というように塗り込みによる移動の速さが最大の特徴であり、ザコシャケ軍団の中もある程度なら強引に進める。ある程度はね!!
特に金網での移動は全ブキでトップのため、塗れない地面でもイカ状態ぐらいの移動速度で移動できる。

なので役割はとにかく納品!!に尽きる。
置きボムで雑魚処理もしつつ、その素早さでバンバン納品していこう。


オオモノの適正はタワーが主であり、上述のようにある程度囲まれても無理なく脱出出来ることと、以外にも振りでの処理能力は高いし帰還時の心配も少ない。雑魚の沸き具合を見つつ積極的に倒しに行きたい。
それ以外のオオモノは攻撃力とインク効率の都合上あまり適さないので、味方が処理してるのも手伝ってあげる・・・・といった具合で協力しよう。


ホクサイ


パブロより機動力と振り速度を犠牲に火力を手に入れた。
が、その代償は大きく劣悪なインク消費量と向かい合うことになる。
いわゆるハズレブキである。悲しいけど。
引いてしまった以上は仕方ないので文句を垂れつつも対応していこう。


とりあいず、振りと塗り込みでコジャケは処理出来るのでコジャケ処理は優先的に行うこと。
仲間のサポートと納品を重点的に行うようにし、自分からオオモノにはあまり手出ししないようにしておくといい。あくまで、仲間が行った場所をサポートしていく・・・といった形の方が無難であり何よりも味方への負担が少なく、wave成功へ近づいてくれる。
雑魚処理も雑魚が多い場所で振った方が効率はいいのだがどうしてもインクと火力が足りなくて処理しきれない危険性もあり、デスしてしまう。
ちょっとでも、無理だと思ったら容赦なくスペシャルを使用する。
目安としては残り40秒前後なら容赦なく切ってしまってもいい。
とにかくこのwaveをしのぐことを考えよう。


オール?回では味方でこのブキを引いてるかを見ることも大切であり、野良での使用者によっては実質3人態勢で1wave行う状況になることも覚悟しておくといい。
本当にそれだけ補正がどうしようもないブキなのである。


因みにこの性能の低さもイカ研は認知しているよう???で、ブキ固定シフトでの対象になった回数は他のブキよりも少ない。ぶっちゃけインク効率上げてくれればいいんだよもう

2018年12月19日水曜日

【スプラ2】運営「クーゲル握れ」な状態をクソテキトーに考察しま

こんばんはお久しぶりになってもうたぞ。
勤務形態の変更で色々とあって気力を失ってました。
今週は朝6時から仕事というこの世の終わりを彷徨う気持ちで4時起きです。


つーか早く寝たいのとスプラしたいんでとっとと書き上げよう!!



では本題。


今日のアプデで環境良くなるぞーーー!!





だと思ったかバカめ





完全にクーゲルのとばっちりでマニューバーが下方修正されたりしたが、最大の問題点が治っていないのであった。



もう分かってると思うが






こいつらである。



今月のフェスの両陣営の5ケツがほぼクーゲルで埋まっていたことからその強さが分かるだろう。100ケツ単位だともうちょい色々なブキが居るのだが・・・・。


まぁ、ともあれこりゃまずい



度々現れる一色環境だが?






再三繰り返し言うが○○一色環境というのは本当に良くない状況である。
甲子園の金玉トゥーンを忘れてはいけない


アレに関してもかなり否定的な意見が現れ、スタッフも・・・・・という感じのよう。
当時のイカスフィアは戦闘力として優秀であり、モデラー種の弱点である対面を高速回転させることが出来るイカスフィアで充分補えたのであった。

ナワバリバトルということもあり、ルール上塗り効率がとてもいい金モデラーが上記のような状況が許される訳が無く、メイン、サブ、スペシャルと様々なブキを巻き込んで弱体化していった。
現在はどれもある程度以上の水準になっている。モデラーの話はやめたれ。



とはいえ、この状態だと現在控えているオンライン甲子園が似たような編成になってしまうと予想される。なので、金玉トゥーン再来なのではないか?と考えている。



そもそもクーゲル自体が他のブキを喰い過ぎている








 メイン性能アップの登場により、環境に君臨したがそもそもの経緯として元々のスペックが高かったことは言っておきたい。


元々は高かった・・・・が、それ以前の環境では斡旋するほど強くなかったのである。
というよりは、スぺ200とかスライドインク消費控えめマニュコラというなんかすっごい敵が居たからである。人速の素早さや、ジェットパックをイカした準何な運用が可能といった面では元々評価されていた。

それから、環境に君臨していたブキ達が軒並み外野の対策もしない方々の怒りと共に弱体化していき、特に変化がなく・・・いやむしろ人速が強化されて最終的に現在の手のつけようがない状態になってしまった。

因みに今日日付でアプデされて、人速は下がったようだがあまり変わってないのである。悲しい。



スパッタリー涙目



本題は多分ここ。


上記にも書いたがメイン性能アップの実装により、一躍有名というか上がってきたのだがこのメイン性能アップが想像以上に軽いギア枠で効果を発揮してくれた。



サブ3枠である・・・・・。







はぇ~~~すっごい





何がやばいってこれで疑似3確になることですよ。
はー、このスッカスッカなギア枠で贅沢できるね~~~。今日から少し重くなったが。


疑似3確って何よ?3確じゃねーんかい~~~とか思う人も居ると思うよ。
分かりやすく言うぞ



キルタイムがスパッタリーのスライド時以上に速い




というか1確ブキ除けばトップクラス





いくらヒューが暴れたことがあったとしても運営スパッタリー嫌いすぎじゃないですか



ほんとうにくだらない!!ああ、くだらない。





まぁ、つまり言うと使いこなせる人からすれば短射程でも中射程でも安定してキル取れるぞってことです。
要するにマジで隙がない。


スパッタリー種、ボールド種相手でも最悪相打ち・・・・下手すれば迎撃が可能な状態です。それぐらいキルタイムがはぇぇ~~んですね。



対策はなんかあるんですか




あるにはある。
それはな・・・・・




クーゲルシュライバー種を使う





解決になってない。



が、ぶっちゃけますとこれが手っ取り早いです。
今月末までは最低でも保証されますので練度を高めていけば確実に強いと思いますし、何より相手にクーゲル引いても対等に渡り合える。それだけで素晴らしい。
この状況が一番ダメだけどな

他のブキではあるんでしょ?




思いついたのだけ。
因みに紹介するブキのぬぇっっすさんの練度は-500ぐらいなので参考にならないと思います。



ハイドラント種


とりあいず射程と攻撃力で勝っているのでクーゲルを狙うという意味では干渉は出来ますし、明確にメタを張れると思う。
が、問題なのはブキセット自体が制圧に向いてないということ。
対面をさせないで一方的にキルする分には最強クラスの強さなのだが常にそれがルールにおける勝利条件に干渉しているとは限らない。無印カスタム共に制圧向けのサブスぺではないのでその点をどうカバーするかになる。

また、長射程や短射程には一方的に強いが距離を詰められると脆いという点があり、クーゲルは短射程でも戦えるのでやや不安は残るかもしれない。最も近づかせなければいいのだが。



スプラチャージャー種


塗り性能やプレッサーの弱体化などはあるが、メインの攻撃力やチャージ速度は相変わらず高水準の使いやすさを保っている。
可能な限り睨みあわないで撃ち抜くことが出来れば確実にアドバンテージに繋げられる。
こちらはブキセット的に制圧力も高いのでクーゲル以外への干渉も容易に行える。

ただ、ジャンプビーコンで居場所の感知が出来るので確実に安全かと思ったらそうでもないという場面はあるので注意したい。これに関しては相手全員に居場所がバレてしまうのでクーゲル以外にやられてしまう場合もある。
あくまでルール干渉を優先とし、編成上クーゲルに不利なブキが多い場合は自分が相手をしてあげるといいかもしれない可能性。



つまり



もうこの状況にうんざりなひとはスマブラやればいいとおもうよ。
1月に期待しよう!!




2018年12月3日月曜日

【スプラ2】アジフライスタジアムは味の素スタジアムが元っぽい(雑考察)

一部ルールがクソステと言われているが、エリアやナワバリの""中央を取る""という基本を学べる場所でもあるのでステージとしてはいいかもしれない???



概要

総面積は2218p。
リスボーン地点だけでスペシャルが溜まるぐらい塗れる場所がある。あるだけ。


余談だが初期の時はフェスマッチ時のインクがかなり見にくかった為か苦情が相次いだ。
ゲームプレイに支障が出るレベルでもあり、目にも悪いので直近のバグ修正アップデートで即座に修正された過去がある。
気になる人はググれks




ルール別あれこれ


全ルール共通事項はハイパープレッサーが特に強力な場面が多い。
他のステージよりも打開がややしにくいので、打開せざるを得ない状況を作り出さないようにしていきたい。
ハコフグ倉庫やBバスパーク程ではないにしろ、一方的な試合展開になることもあるので各自でいざという時の打開方法はまとめておくと良い。あくまでマシなだけ
チャージャーの居座るポジションも丁寧にある・・・・が、過信は禁物。
遠回りになるが相手陣地側への干渉も可能なので、撃ち抜くのに夢中になってたら後ろからやられた・・・なんてことも。マップで確認しても塗れない床の部分を通過するルートなので判断しにくいので、後ろも気にしておこう。

ヤグラやホコはリスボーン地点方面に行かないといけないかつ、その近辺の高台制圧が出来ればほぼ勝ち。だが、ここは防衛ポイントとしても最適箇所であるため、防衛側もがっちり固めてくるのでここをどうするかが課題になる。






ガチホコ



ホコに関しては特に酷い状態になっている。
劣勢側が不利になる要素がとても多く、1度カウントを進め切れば中央を固められるだけでガチガチの防衛が出来上がってしまうからだ。

防衛側の有利要素がとても大きなものなので、攻撃側が攻めにくくなる。ある程度捨て身で行くことも視野に入れないとカウントが進まない。


そもそも有利を取られないように立ち回るべきではあるが、中央が狭いせいで難しくなっており、あまり現実的でもない。
こんな状態なのに、編成次第ではほぼ詰み状態にもなってしまうこともしばしば。



ルート的には赤線のルートが主になるかと思われる。


黄色〇の部分の防衛ポイントまでの復帰は早いが、逆にここを越えられるとそこからの打開はほぼ不可能なレベルになってしまう。
自分達も同じような形で攻めないといけないので時間が足りなさ過ぎることが多く、間に合わないというパターンが殆ど。


それ以外のルールも不安定だが概ね良好(というか多分他が酷すぎて感覚麻痺してそう)



ガチエリア


エリアの場所は中央。
ナワバリバトルの中央を維持しつつ、相手陣地側へキルを取りながら妨害していく戦法が流用出来る。すり抜けられてエリアを奪われないように気を配るように・・・・。


戦略的には単純だが問題なのは劣勢時からの打開が困難なこと。
ジェットパックやハイパープレッサー等の強スペシャル頼みになってしまう場面が多く、こちら側の陣地の干渉も難しくは無いのであっという間に制圧されてしまう。
リスキルモードにはならないものの、エリアへの干渉がとても難しい状態になる。

その為、リスボーン地点の塗りは可能な限り温存しておくこと


劣勢時に1回分ぐらいはスペシャルが撃てる広さがあるのでこの意識を忘れないでいると、いざという時もなんとなるかもしれない。
野良が塗ったら諦めましょう


ガチアサリ


選出回数がやや少なく、不慣れな人も多い。因みにゴールの距離は思ってるより遠めなのでシュートの際はしっかり近付かないとガチアサリは届かない。

基本的にはエリア同様に中央の取り合い合戦になる。
ただし、こちらはアサリを投げ入れないとカウントが進まないのでルール干渉も行っていくこと。



ガチアサリは裏側から行くか、左側の高台からジャンプシュートでバリアを割ると良い。




相手陣地側の高台部分にガチアサリを投げてもらい、パブロ等が裏側から登ってシュートしていくムーブも出来るがほぼリグマ向け。野良での実用性は連携手段的に難しい。




ガチヤグラ



とりあいず


ハイパープレッサーズキューン
ってしておけばどうにかなるよ~




強いて言えば高台の制圧が課題。
ただこれも、ハイパープレッサーで簡単にクリア出来てしまうのでステージの構成上どうしようもない場面が出てきてしまう。

ハイパープレッサーを利用する場合は高台付近を攻撃し、相手を振り落とすような動きをするだけで効果的。キル出来るのが理想だが、自信ない場合はとりあいず高台から干渉させないようにすれば大丈夫。


逆に言うと、ハイパープレッサー持ちは確実に潰しておかないとカウントが進めにくい。
それ以外にもブラスター種がうっとうしいステージなので全体的に不評である。選出回数もアサリ程じゃないにしろやや少なめ。

2018年12月2日日曜日

【スプラ2】Bバスパークについて適当に考えてみる

こんばんは。深夜ですが更新でございます。明日早いけど。


つーわけで、Bバスパークについてです。
全て改修前の話です。




とりあいず概要


総面積は1945P。
狭い。一定ブキにとっては天国であり、一定のブキにおいては地獄となるブキ種差別が激しくなるステージである。その狭さから、対面力に自信がある短射程にとってはありがたい場所だったりもする。


全ルールほぼ共通で中央のタワーをどう制圧するかが勝利への道になる。はず。


心構えとしては




何が何でも生き残れ





上記で触れた通り、狭さの影響で頻繁に戦闘が起こること、リスボーン地点への距離が近いことから一方的な制圧をされやすい。
そのため、生存するということが非常に大切になってくる。
とりあいず対面が出来なくても足止めさえしていればリスキルはある程度避けられる・・・・・・・。




ステージが狭い=中央地点への復帰が早い




ということになる。
そのため、場合によってはジャンプビーコン並の速度で戦線に復帰してくる敵も居なくはない。


よく言われるガチホコは?





本当に何が問題かと言うと

1の時点でも閉鎖し、

2でも同じように閉鎖していること


である。イカ研は何を学習したのだろうか?本当に分かりませんね・・・・・
このことを受けてなのか、ショッツル鉱山のホコのみステージの大幅改修が行われており、他のルールとは異なる殆ど別なステージとなっている。


皆が不信感を抱いてるのはこの為であり、それでもゲームとして成立するかが不安なのだろう。
狭いステージも確かに特徴の一つではある。
真に問題なのはゲームにならないこと


カードゲームで言うソリティアからの制圧みたいな感じですね。
本当にどうしようもないので。
というか、本当にこれテストプレーしているのかが不安になるからマジで辞めてくれ。
岩田社長がこの状況見たら何を言うのか気になる


他ルールにおいて


全ルールに共通して言えることは


全滅は敗北確定を意味するぐらい重い

このことを他のステージ以上に重要として思っておくと良い。



ガチヤグラはまずカウントリードがリードにならないことが特徴。
なんと言ってもカンモン以外のカウントの進み方が他のステージよりも圧倒的に早いので時間的猶予がかなり少なく、試合展開が早め。
勿論、細道等の狭い箇所があるのでハイパープレッサーは刺さる。攻守どちらでも有用なのであるのであれば積極的に撃っていきたい。


言い方を変えればノックアウトさえされなければ打開が出来ること。
絶望的な状況でも第2カンモンで止めれれば何とかなるので最後まで諦めないで居よう。



エリアはカウントが止めやすいので拮抗した試合にある程度なってくれる。
上述通り、人数不利を取った瞬間辛くなるので常に拮抗状態~人数有利にしておこう。


なるべく拮抗勝負にしたい

中央のタワーの奪い合いが激しいので、ここをどうするかで大きく変わる。
長射程に居座られるとどうしようもなくなるので、タワー上に干渉する手段を各々のブキと相談して固めておこう。

短射程だと正面よりも右回りから相手陣地に干渉していくといいかもしれない。
正面からだと、チャージャーやスピナー種がちょっと怖いので相手の編成によって動き方を変えていく。

オールダウンを取られてしまうとその状態からの打開は非常に難しい
リスキル状態になると、打開する前にカウントが進み切ってしまい時間が全く足りない状態になる。


なので繰り返し言うが、全滅だけは避けること。



ガチアサリはお互いのゴール間が距離が近いので、とにかくガチアサリを作ることが大切。
制圧というよりは、ガチアサリをコンスタントに入れて相手にゴール側に干渉させる暇を与えないようにするといい。なのでパブロが非常に強力。


自陣から見て左側の高台に相手がセンプクしている時は注意。ここに居座られるとガチアサリが落ちていてもまず入れさせてくれないので、何かしらの手段で敵をどかさないといけない。反対側のルートもスムーズに運べれば早いのでルート構築をしっかりしておくと良い。


チャンスタイム中に3人落とされるとそこから巻き返すのは絶望的なので、対面をしに行くのではなく、アサリを入れさせないようにするのが利口。
キルではなく、アサリを入れる邪魔をしていってディスアドバンテージを補う形での守り方が大切なので、ボムがあれば投げたり、無い場合はサブウエポン毎に何か干渉したり、スペシャルで突破口を開こう。
この時に突っ込んでいくと、倒されるリスクがある。
狭いということは相手もこちら側に干渉しやすいので1:2で相手をしないといけないことも出てくる。こうなるとディスアドバンテージの方が大きく、安定性も欠けるのでキルに固執しすぎないのが大切。




問題なのはナワバリも?


色々あるのだが、このステージはナワバリが一番世紀末な状態なのかもしれない。
まず、ナワバリ部屋の性質上勝つことが全てではなく、ブキ練習やカジュアルな遊び(いわゆるエンジョイ勢)や初心者といった層が多いので一方的な試合になることも珍しくない。


こういった場合に起こることがリスキルであり、ここはその発生率と成功率が他のステージに比べると格段に高め。
狭さもそうなのだが、リスボーン地点への干渉がそれなりに射程のあるメインか投げれるサブウエポンがあればかなり簡単であり、安全地帯が非常に少ない。


特にジェットパックによるリスボーン地点への侵入からの制圧は体験したことがあるのではないだろうか?
ジェットパックだけではなく、各種ボムラッシュやハイパープレッサーも脅威である。









・・・・・という点から、リスボーン地点から一切動かせてもらえずに心が折れたのか、立ち回りが適当になったり、放置し始めるプレイヤーがそれなり以上に居る※1。
その為、このステージを嫌って潜らないプレイヤーも少なくない。
ナワバリ部屋の性質とマッチング仕様上ある程度は仕方ないので割り切って潜り、イライラするぐらいならサーモンやガチマッチに切り替えた方が良い。



補足


※1、詳しくはこちらも。放置自体は悪いことなのは確かなのだが、こういったステージの構成上ある程度はしょうがないが、フェスマッチでもこうなのが問題。特に計測している人からすれば迷惑でしかない。

【スプラ2】来るぞアップデート4.4.0!!クーゲルとマニュ等について

遂に来ました4.4.0アプデ。 ※一部詳しくないブキがありますのでそれらについては触れません。 あくまで自分が運用できるものの範囲内のみでの考察です。 ご了承の上閲覧してください。 クーゲルシュライバーについて まず、現環境において長射程は特に立場...