世間は大変なようですが自分は相変わらずです。強いて言えば色々めんどくさいぐらいです。
考えてみれば、北海道の地震の件と同時に関西方面の台風の影響で電気系統が死んでいる区域もあるんだからそりゃダイレクトもスプラのアプデも延期になるわな。スプラ側はぶっちゃけ甲子園の影響だろうけど
ガチルール語り
すっごいどうでもいいと思うので暇つぶし程度にどうぞ。
独断と偏見の脳死して出来る順に載せます。
それでは
ガチエリア
ルール:ガチエリアを確保する
脳死して出来るランキングNo1だと思います。
その理由としては気を配る範囲が少ないからです。
最低限の画面内の情報だけでやっていけますがウデマエが上がっていけばそういう訳にはいかない。ただ、それを考慮してもエリア周辺とエリアを塗り返すことを意識していけばいい。もっとわかりやすく言うと中央制圧を目指す。
ブキ別の基本的な立ち回りである程度通じるがチャージャーの固定ポジ等は狙われやすい。特に短射程組はそこを狙ってくるので常に危険視しておこう。
ただ、あくまで情報量が少ないだけである。裏を返せば対面では必ず勝たなければディスアドバンテージになるということはしっかり頭に入れておくこと。
エリアを塗り返されるリスク・・・・・というよりは純粋に人数有利の方が塗り効率が良いと言えば分かりやすいか。時間でカウントが減るので全滅は特に避けたい。
一度制圧されると打開が非常に困難なステージもあるのでなるべく制圧されないように心掛けよう。特に打開はスペシャル依存であり、ジェットパック持ちが居ない場合はどうしようもなくなることも多いのでそもそもそういった状態を作り出さないようにしていく。※1
ざっくり言うと対面力が必要だ。
自分に合った勝ち方を見つけていこう。
ガチヤグラ
ルール:ガチヤグラをゴールまで運ぶ
次点ではヤグラだろう。
こちらも後の2ルールに比べれば気にする場所は少なめ。
最低限の知識としてカンモン内のみ複数人でヤグラの上に乗るとカウントが進むのが早くなるということは覚えておこう。
ブキ差別が特に酷いと言われているルールでもあり、特に短射程は辛い戦いになる。
ボールドマーカーやわかばシューター等の上への攻撃が苦手なブキは立ち回りを工夫しないと実質-1要員になってしまうのでそこは理解しておくこと。
逆にブラスター系が輝いてしまい、一時期はブラスターパンパンがめちゃくちゃ流行った(特にクラッシュブラスターネオ。こちらはXランキングでも最上位格ではないにしろ上位の人も扱っている)
まず、気にするべき点としてはヤグラに乗らないとカウントが進まないということ。
ルートの開拓の為に相手を倒すことは確かに大事。だがそれだけじゃ勝てないのだ。
大切なのはカウントを進めること。この意識を忘れると人数有利なのに相手にカウントを進められてしまうことも少なくはない。実際、賢い敵はそこを狙ってくる。
キルを取ることは確かに大事でもあるが、それを目的にしてはいけない。あくまでヤグラを進めることが目的であることを忘れない。
上記を踏まえ、一番の理想はヤグラを進めつつ必要において敵と対面すればいい。
この立ち回りがやりやすいのがクラッシュブラスター系である(実際自分も愛用している)。ただ、どのブキでもそうなのだが対面においての弱点はあるので、その弱点を突かれないようにするのが大切。無理はしない。
次にステージの構成だ。
このルールはステージによって制圧する場所が大きく変わる。よって、その場所とその場所の制圧を目指す形になってく。
基本的にカンモン到着時が特に無防備になるのでその周辺を前線組が処理していく。この時に前線組は前に出過ぎないこと。自分たちをすり抜けてヤグラ上の味方を倒されてヤグラが戻さては意味がない。あくまでカンモンを越えることを意識することが大切。
もっと言うと狭い場所(アジフライスタジアムの第2カンモン以降やガンカゼの第3カンモン等)に対してのプレッサーは強力。一時期はハイプレトゥーンとも言われていたが流石にこれを野放しにするわけには行かず、アップデートで下方修正されている。が、それでもプレッサーは強力なのでハイパープレッサー持ちはアドバンテージと考えるのも間違いではない。ステージによって効果が出る場所と出ない場所があるのでそこは抑えておこう。
更にヤグラの上の立ち回りではヒト状態と潜伏を使い分ける必要がある。
特にキューバンボム等のボムを投げられた時はヒト状態でボムの爆風が当たらない柱の後ろにいればダメージが入らない。潜伏状態だと横に判定が広くて1確になってしまう。
文章量が多くなったので残りは後日
補足
※1、こうやってみるとジェットパックがいかに強いかがよく分かる。確かにスペシャル自体も強力だけどそれ以上にメインが恵まれすぎているのもあるだろう。しかし、最近のアップデートでスーパーチャクチ以外は素でも強化されているので前よりは突き抜けて一強というわけではないだろう。



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