任天堂さんの相変わらずの演出の上手さに感動したオクトエキスパンションですが、いくつか適当に考察してみたアレです。
自然に聴かせられるような工夫がすごい
正直言うとこの一点なんですよね。
何が凄いって初見なのにちゃんと良く聞こえるようにしてるんです。
多分気づいてる人は気づいてますが、ステージのクリアファンファーレがそのままフレーズに使われているんです。こういった所で自然に耳に残るように「あ、これどっか聴いたな」となるんですね。なるほどね~~~~。
演出面の話をすると、最後の最後のネルス象戦はナワバリバトルとしての扱いのようです。はーーーーーーーーーーーーーーーそうきましたか!!と。
今まであまり見向きもしなかったテンタクルズを好きになれた繋ぎ方
フルスロットル・テンタクルへの繋ぎがとにかくすごい。
Twitterで何度も言っている気がしますがとにかくすごい。
語彙力が消えました。
ええと、戻ろうか。
正直言うと自分はテンタクルズはあんまり興味なくて、ヒーローモードへの思い入れもあるのでシオカラーズ派だったんですよね。1やってないけど。
最初はシオカラーズのシオカラ節みたいな持ち歌がないイメージだったんですよ。ぶっちゃけアレに関してはスプラ1やったことない自分でも結構綿密に知ってましたし。なにより国民投票ですからね。ええ
オクトエキスパンションの立ち位置として、そういった層にテンタクルズの良さを分かってもらう為のコンテンツってのもあると思うんですよ。自分は。
あの二人に関してはヒメちゃんよりもイイダ寄りの話だと思うけど。まぁタコの世界だしね。うん
というわけでやられましたね。
初めて聞いた時は「あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああこういうのすきいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい」ってヘドバンしてました。
スプラトゥーンエンジョイ勢なのですぐヘドバンします。世の中そんなもんです。
すぐにタコが使いたいってのもあったけど、それ以上にステージデザインや浮いてるものとかあーやっべこれ懐かしいなオイとかBGMとかナーナナナナナーとか全てのものを最大限に楽しみたい人なのでこうね。つまり、最高と。
それ以降はフェスマッチに対する意識も変わってきて、基本的には今だから楽しめるBGMの中でナワバリバトルが出来るという時間を楽しんでます。あとデュアカス4人編成とか。
特にフルスロットル・テンタクルに関しては口ずさむことが多くなりましたね。
家でやってる時は結構無意識に歌ってます。そして親から「黙れ」と言われます。住みにくい世の中でぼくは辛いです。
完全に自己満記事になってしまった。
0 件のコメント:
コメントを投稿