普段はスプラの話ばっかですが今回は趣向を変えてみます。
スマブラです。あのスマブラですね~。
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| うーむ懐かしい |
64版から始まり、12月にはswitchでの発売も控えていますね。
因みに言うと64版は未だ現役だったりします。人によって好みが異なるので好きな作品、対戦が面白い作品は個人差が強めです。
とりあいず知らない人向けにその辺を話していきます。主にDXとX以降に分けます。64は申し訳ないですが忘れました・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ってより多分ネトスマでググってくれ
GC版のDXについて
パッケージが非常に懐かしいです。
鮮明に覚えてますね。自分の任天堂好きの原点はここからだと。
とりあいずオナニーっぽくなりますがそこの話をしましょう。
そもそもスマブラDXはゲームとして面白いだけではなく、任天堂作品のキャラクターやアイテム等の設定資料としても見れたりします。
フィギュアというものがあるじゃろう?
そこから知らない作品の物を読んでいって実際にプレーしていくということをしてました。当時小4とかだったから調達大変だったけど
特にこの行いによって
MOTHERシリーズ
スターフォックス
64以前のゼルダの伝説
F-ZEROシリーズ
ゲーム&ウォッチ
アイスクライマー
上記作品の良さを知れたのはよかったなーって。
度々話してるけどMOTHERは楽器始めたきっかけにもなったので本当にゲームで人って動くんだなぁって思いました。音楽とか苦手意識しか無かったし・・・・
話を戻します。
ゲーム性の話ですがDXの特徴はゲームスピードが速めです。
また、隠しコマンドが他作品よりも少し多めなのもあります。
その為、友達とスマブラDXをやる!!ってのは実はちょっと敷居が高いのです。
操作性的には後継作品の方がやりやすいですし覚えることも少なめです。
裏を返せばやれることが多いということは奥深いということ。
実際に海外の大会ではDXとWiiU版は別部門として扱われている
つまりそれぐらいゲーム性が異なります。
やりこみ要素が豊富なのもDXから
スマブラではおなじみになりつつあるやりこみ要素。
実はしっかりと要素になったのはDXからである。
シンプルはともかく、アドベンチャーモードやオールスター戦はここから。
ステージ解禁やキャラクター解禁は当たり前として、イベント戦やフィギュア集め等
だがこの作品で大変なのはそうじゃない・・・・
こいつのフィギュアの解放方法である
スペシャルボーナスというものがあり、様々な種類があります。
それを全部集めると解放します。因みに達成はクソ程しんどいです
wii版のX
現在の操作のベースはここから。
当時の話と言えばGCコンが続投だったり、wiiのコントローラーでも出来たりとコントローラーが豊富だったなぁとか。
現在もGCコンが使われるのはめっちゃすごいと思うけどね!!
案の定switchでも使えそうだしな・・・・・
DXに続きやりこみ要素は豊富で中でも当時の人が注目したのはこれ
亜空の使者である
前作におけるアドベンチャーモードであり隠しキャラクターの解禁要素でもある。というか全キャラこっから解放できます。
内容の話をしておくとキャラクター解放手段は
・アドベンチャーモード(亜空の使者)を進める
・固有に用意されている条件を達成する
・規定回数対戦ゲームをプレーする
といった方法があります。
亜空の使者はどちらかと言うと救済の立ち位置になっています。
しかし亜空の使者自体が比較的ボリューミーであるため、緩い条件の物は固有のものを達成した方が早い場合もあった。その辺はプレイヤー毎に異なるだろう。
また、資料としては前作よりも収録範囲が広くなったことにより大幅に強化されている。
特に名作トライアルという参戦ファイターの元作品を一定時間だけ遊べるというものまである。
ああ、そうだ。Xと言えばメインテーマがとても印象的でありラテン語のコーラスを用いた豪華な仕様になっている。金がかかってそう
というかサウンドテストがすっごい豪華。
ピクミンで有名な「愛のうた」が原曲で入っているのだ。ストロベリーフラワーの原曲ですよ!!!っても今の人ってあんまり知らないか・・・・
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| ああ、懐かしい!!懐かしい!! |
因みにこれ以外にもKONMAIからメタルギアシリーズやSEGAからソニックシリーズの曲も入っている。
権利関係が複雑すぎる為サントラの発売は無理と公式が言っている。
forの時も限定収録で配布されたのもそのためだろう。
あと、とげとげタルめいろはめっちゃいい曲だから聞いてな!!
最後に
今更なんでこんなことを書いたかと言うと・・・・
サイト作りやブログ更新の原点がスマブラだったから
元々ここのブログもスマブラの攻略サイトから派生した任天堂ゲームの攻略サイトを作っていたことから始まりました。
色々とあってhtml関係での更新が古いことと知識不足で当時のサイトは閉鎖させてブログに舞い戻ったというかここに行き着いた形です。
読み物として楽しんでいただければと思いますので今後ともよろしくお願いいたします。





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